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ネコミミ新世界

日記その他もろもろ

すばらしい日々

今日J-WAVEからこの曲のイントロが流れてきた時反射的に構えてしまった。出だしの歌詞が「僕らは離ればなれ」で、私には離ればなれの愛しいひと。みたいな存在はいないのになんだか身構えてしまう。架空の、どこかにある物語にある感情を引き出してくる曲だと思う。私はそれを経験していないけど体感したという感じで。
で、この曲聞いてると全く関連性ないんだけどイエモンの「プライマル。」思い出しちゃう。

君の名はこの僕に何を残したい 思い出は重荷になるという…

たしかそんな歌詞だ。それで、なんだか思い出してしまう。
君は僕を忘れるだろう、ってサビから連想しているようなきがするけど。

VOCEとかのベストコスメが出揃って、ああほんとうに上半期が終わると思う。
この上半期は何をしていただろう?ほんとうに何もしていない上半期だったような気がする。
これが、ちゃんと仕事をしているひととかだと××をしましたとか言えるのかなあ。
先日同僚の某氏に言われた「(私)ちゃんがいなくなったら困るよ、会社回らなくなるよ」というのを本気にしているわけじゃないけど(代わりなんて常に・いくらでも・いる)、ほんとうの上位互換が現れるまでは小間使いとして働こう。たぶん。

振り返れば酩酊ばかりしていたような気もする。
一度夕方からはしごしまくって飲んでたの、とてつもない多幸感あったからまたやりたい。
君(たち)の家にある本を思い出しては私には読書量が足りないなと思う。圧倒的にインプットが足りないんだと思う。空気は吸わないと吐けない。
本をもっと読みましょう。もう少し。ね。